こんにちは。
えっと、久保ミツロウさんが書いた原作漫画の映画化作品を観て来ました。10月3日。
「モテキ」。
(2011年/日本)
舞台は 東京(野外フェスの場面はどこか)。とある31歳の青年の 恋と仕事と音楽な日々をツイットに描いた、甘酸っぱい青春恋愛音楽映画。または、とある31歳の青年と出会った女性らのそれぞれの恋模様ほかの日々を描いた 青春映画。または、ツイッターな人々の日々を描いた ツイット映画。もしくは、音楽に情熱を傾けた ミュージシャンらの音楽との日々を描いた 青春恋愛音楽映画。大根仁監督作品。
懐かしさでいっぱいな映画でした。(物語後半のたるみがちょっと残念でしたけれど)すっごく元気が出ました。
(機会があれば再度観に行こうと思います。)
(わたしの中では)麻生久美子さんと仲里依紗さんがとてもキュートでした。
(たぶん さいたまスーパーアリーナっぽい場面での「イッツ・オー・ソー・クワイエット」なシーンは ずうっとエンドレスで観ていたいくらいに素晴らしいものでした。)
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こめもえのいりぐち。
posted by 東京こじか(とえいが)。 at 14:43|
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2011
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